私はほぼ毎日のようにカフェでコーヒーを飲む。スターバックスのようなチェーン展開している店にいく時もあるし、独立店舗の喫茶店もある。今日は自宅から歩いて数分のところにあるカフェに来ている。
以前、このブログで紹介したお気に入りのカフェのすぐ横に違うカフェがあり、今日はそちらに来ている(写真)。
カフェにいった時はパソコンを持っていくので、仕事をする時もあればネットファーフィンでさまざまなサイトを閲覧する時もある。こちらも店の人とは顔見知りなので、くつろげる場所になっている。
以前にも当ブログで記したと思うが、私の母親(故人)が東京中野で喫茶店をしていたので、コーヒーを飲みながら本を読んだり、パソコンをいじったり、人と話をするということが私にとっては何よりの愉楽であり悦楽になっている。
カフェがない場所に住まなくてはいけないという状況は、「哀切を極める」と言っては少し大袈裟だが、大変悲しまなくてはいけないことなので、引っ越しをすることになったら、優先事項としてカフェが入ってくるかと思う。

